<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/">
<title>歌の風景</title>
<link>http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/</link>
<description>歌好き人間の生活日記他</description>
<dc:language>ja-JP</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-11T10:39:53+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.typepad.com/" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/11-96ba.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/11-ce37.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/1112-c5c1.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/1111-909c.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/1110-9206.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/119-eef4.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/118-c158.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/118-682b.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/107-570e.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/116-e7c9.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/11-96ba.html">
<title>11月？日　感動</title>
<link>http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/11-96ba.html</link>
<description>「司馬麗子ソプラノリサイタル」の感動がまだ残っている。感動とは芯から揺さぶられる...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;「司馬麗子ソプラノリサイタル」の感動がまだ残っている。感動とは芯から揺さぶられるものである。思い出すだけで何かが湧きあがってくる。司馬麗子の歌声、コーラスステージでのハーモニー。実に感動的であった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この感動をいつまでも、持ち続けたいものである。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ツーサン</dc:creator>
<dc:date>2009-11-11T10:39:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/11-ce37.html">
<title>11月？日　興奮冷めやらず　</title>
<link>http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/11-ce37.html</link>
<description>たった２時間のレッスンであっても、常に全力投球に心がけている。音取り、発声、発音...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;たった２時間のレッスンであっても、常に全力投球に心がけている。音取り、発声、発音、曲想、そして皆さんの反応。意識を集中し、効率的で楽しいレッスンをしたい。その方が自分も楽しい。すると結構疲れる。帰宅してホッとすると疲れが出る。時によっては当日よりも翌日に疲れが出ることがある。これは自分ばかりではないようだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;疲れと言っても好きなことをやってのことだから、心地は良い。一日休めばさっぱり消えてゆく。逆に言えば、疲れない人生は平坦過ぎて面白くない。一日動いて汗かいて、出来れば「ああ良かったな」と感動をかみしめながらベッドインしたい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;感動が高じると興奮は持続する。特にコンサートの後などはステージでの興奮冷めやらず、深夜になっても眠る気にならないことがある。これはどういったメカニズムなのか、脳科学者に聞いてみたい。そのよなときはアルコールが、その興奮をなだめる唯一の薬である。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ツーサン</dc:creator>
<dc:date>2009-11-11T10:36:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/1112-c5c1.html">
<title>11月12日　連休はいいね</title>
<link>http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/1112-c5c1.html</link>
<description>教室、コンサート、資料作り、打ち合わせなどなど、好きでやっていることだが毎日結構...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;教室、コンサート、資料作り、打ち合わせなどなど、好きでやっていることだが毎日結構忙しい。退屈せず幸せなことだが、時々スケデュールが連続することがある。緊張した毎日を送ることは充実感があるが、少々疲れる。その時は何も予定のない日も幸せである。懐かしく、宮仕えしていたころを思い出す。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ゆっくり寝たいだけ寝て、食事をして散歩して、後は自由である。ピアノを叩いたり、ブログや手紙を書いたり、買い物に出かけたり、紅葉見物をしたり・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昨日今日が、たまたま連休であった。昨日はゆっくりホームページ作りと日記の書きだめ、そして気になっていた手紙書きが出来た。気になっていたことが一気に片づく、疲れも取れる。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ツーサン</dc:creator>
<dc:date>2009-11-11T10:22:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/1111-909c.html">
<title>11月11日　ホームページ</title>
<link>http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/1111-909c.html</link>
<description>「ホームページビルダー」によるホームぺージ作りがスムーズに進まず、行き詰まってい...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;「ホームページビルダー」によるホームぺージ作りがスムーズに進まず、行き詰まっていた。忙しさにかまけて、一年近くも放置していた。日曜日にケーズデンキに寄ったついでにソフト売り場を冷やかしていたら、「ホームページZERO」が目に留まった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「ホームページビルダー」とは長いお付き合いであるが、どうも自分には使いにくい。いわゆるユーザー目線ではなく、販売者目線を感じていた。そのうえバージョンアップの費用が馬鹿高い。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「ホームページZERO」はこの点を逆手に取り、食い込みを狙ったのであろう。キャッチフレーズが＜ユーザーにとって使いやすいこと＞、＜バージョンアップが無料であること＞の二点。値段もホームページビルダーの半分以下である。発売元はソースネクストで、楽天とも提携しているようだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;早速簡単なページを作り、アップロードしてみた。ホームページビルダーでは頑なに出来なかったアップロードが、すんなり出来たではないか。ページの作り勝手も分かりやすい。これはユーザー目線である。もうお金のかかるホームページビルダーとはサヨナラである。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ツーサン</dc:creator>
<dc:date>2009-11-11T10:13:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/1110-9206.html">
<title>11月10日　晩秋の植物園</title>
<link>http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/1110-9206.html</link>
<description>長いこと晴天が続いたが、それも今日までらしい。保谷教室の帰りに神代植物園へ。ちょ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;長いこと晴天が続いたが、それも今日までらしい。保谷教室の帰りに神代植物園へ。ちょうど菊花展の真っ最中。欅の紅葉も美しく、ゆっくり園内を散策してきた。大芝生のパンパースバラ園のバラ、ボタン園のダリヤも綺麗で見応えがあった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;バラ園の展望席に腰掛け、携行したホームページZEROのユーザーズガイドを読んでいた。肌に優しい秋風が、バラの甘い香りと噴水のざわめき音を運んでくる。秋の静かな一日である。本を読みながら、時々ざわめきが消えることに気がついた。眼をあげて観察すると噴水は出しっぱなしではなく、間欠的に出水停止を繰り返していたのである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;停止することで返ってその存在が強調される惹きつけの効果、歌でいえば「ピアニシモと息発声の効用に似ているな」などと思って、一人苦笑した。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;帰宅後、昨日インストールした「ホームページZERO」で作業をした。今まで「歌の風景」としていたホームページを「歌とピアノとハーモニー」と改めた。ブログはそのまま、「歌の風景」である。URLは変わらないから、これで両者の区別がしやすくなる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ツーサン</dc:creator>
<dc:date>2009-11-10T20:53:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/119-eef4.html">
<title>11月9日　良い天気</title>
<link>http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/119-eef4.html</link>
<description>朝から良い天気。腰の足も先ず先ずの調子。朝の散歩も念入りに行っている。 午後はコ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;朝から良い天気。腰の足も先ず先ずの調子。朝の散歩も念入りに行っている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;午後はコールフレンド。「誰もいない海」のみを時間をかけて練習。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ツーサン</dc:creator>
<dc:date>2009-11-10T20:47:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/118-c158.html">
<title>11月8日　お客様は神様</title>
<link>http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/118-c158.html</link>
<description>「とっても楽しかったです」「美香さんのピアノ、素敵でした」「また、お邪魔します」...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;「とっても楽しかったです」「美香さんのピアノ、素敵でした」「また、お邪魔します」「コンサートを開くときは切符を引き受けますよ」などなど嬉しい言葉を残して会場を去る仲間たち。昔ある芸能人曰く、「お客様は神様です」と。成程なるほど。そのとおり。その気持ち分かりますね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;忙しく活動する現代人。無料とは言え、時間と交通費を使って足を運んで下さるお客様は神様に違いない。神様がいるから、目標を持って練習に打ち込める。漠然とした練習とは集中度が違う。美香も出演する皆さんも、そう感じていることだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今日の「木枯らし」は、今までの演奏の中で最も心に響いた。ちょうど季節は晩秋。街角や公園の歩道を駆け巡る落ち葉軍団が脳裏に浮かび、知らず知らずショパンの世界に引き込まれていた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;美香の演奏を聴いていると、いつも家内のことが頭に浮かぶ。4歳から通い始めたヤマハ音楽教室、やがて音大先生の武蔵小金井通い。合間を縫って夜間の学習塾通い、そして遠くイタリアへのコンクール挑戦・・・、常に家内が付き添って応援していた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;未熟児で生まれた百香も順調に育ち、親子連弾をするまでに成長。「ああ、この姿を彼女に見せたい。でもひょっとしたら、天国からこの会場に降りてきているのかも知れない」と、いつも思うのである。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ツーサン</dc:creator>
<dc:date>2009-11-09T06:54:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/118-682b.html">
<title>11月8日　ファミリーコンサート</title>
<link>http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/118-682b.html</link>
<description>ファイミリーコンサートin城山2009．11．８が無事に、いや、かなり成功裏に、...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ファイミリーコンサートin城山2009．11．８が無事に、いや、かなり成功裏に、そして楽しく幕を引いた。城山文化センターは、我々には丁度良い大きさである。客席80、グランドピアノ、照明、空調設備などが完備されている。スピーカーとマイクを持参すれば、かなり自由にライブが楽しめる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;１０～20人規模のコーラスにも、十分な音響空間を提供してくれる。バックに反射板が設置されているのだ。そして何よりの有り難さは、無料で借りられることである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;毎回お馴染みさんの参加は心強いし、またポツリポツリではあるが、初めてのお客さんが見えていることも嬉しい。歌を楽しむことはもとより、美香のピアノを聴いてくださったり、百香の成長を暖かく見守って下さることが、とても嬉しい。天国のＱも、元気な桃香の成長ぶりには目を細めていることであろう。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ツーサン</dc:creator>
<dc:date>2009-11-08T18:38:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/107-570e.html">
<title>10月7日　腰痛対策</title>
<link>http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/107-570e.html</link>
<description>ＮＨＫ健康講座を偶然見る。テーマは腰痛。腰痛は運動して（鍛えて）治すべし・・・も...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ＮＨＫ健康講座を偶然見る。テーマは腰痛。腰痛は運動して（鍛えて）治すべし・・・もちろん例外はあるが、＜動いた方が長期的に結果は良好＞というデーターを提示。ただし大切なことが一つある。それは日常普段の姿勢である。頭から背腰のラインをＳ字型に保つこと。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;椅子に座っている時、自分はついつい楽な姿勢、Ｃ字型姿勢（腰が後退し、肩が窄まり前出）で、腰に負担をかけているのだ。それが腰痛の原因になっている。歩くときも、椅子に腰かけている時も、歌っている時も、Ｓ字型を心掛けることにしよう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Ｓ字型姿勢で、かなり腰は改善出来そうである。さらに背筋腹筋エクササイズとしてスクワットをすることである。室内では椅子からの立ち上がり運動でも良いし、散歩のときは立ったままで良い。ラジオ体操にこのスクワットを付け加えよう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もう一つ就寝時の対策として、ぐるりタオル巻きをしてみよう。最近、腹冷え対策としてスポーツタオルを腹に巻いて寝ていたが、これをぐるっと360度、腰と腹に巻くことにしよう。腹冷えと腰痛のＷ対策として、これは有効だねえ。ウン・・・&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ツーサン</dc:creator>
<dc:date>2009-11-08T07:02:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/116-e7c9.html">
<title>11月6日　挿絵づくり</title>
<link>http://tsugawa.cocolog-nifty.com/utanofukei/2009/11/116-e7c9.html</link>
<description>挿絵のためのスキャン画像の取り込みが、できた。いくつかの画像ソフトがパソコンに入...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;挿絵のためのスキャン画像の取り込みが、できた。いくつかの画像ソフトがパソコンに入っているが、どれも使い勝手が悪い。あれこれ試行錯誤するうち、既存の挿絵をコピーし、それを加工して文書に貼り付けることができた。どうやらパソコンによる挿絵づくりが、ゆっくりではあるが実現しそうである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;夕方、久しぶりにＹさんから電話。何かと思ったら、朝霞時代の生徒さん（Ｎさん）がレッスンを再開したいとのこと。「ピアノ伴奏によるレッスンをお望み」とのことである。朝霞時代よりもましなレッスンができそうである。お引き受けすることにした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;思い出すに、Ｎさんはとても真面目な生徒さんであった。しばらくしてそのＮさんから電話がかかってきた。住所は保谷とのこと。若葉台への最短ルート、新鶴川街道経由について説明すると、Ｎさんは「時々通る道なので分かります」とのことであった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;マンションを説明するのはややこしいので、今度の日曜日、城山文化センターでお会いすることとした。「歌とピアノとハーモニー」があるので、丁度良い。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ツーサン</dc:creator>
<dc:date>2009-11-06T21:56:59+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>
